2011年1月22日土曜日

サイバーステップ,北米で「HolyBeast ONLINE」のCBTを

「HolyBeast ONLINE」北米のクローズドβテストを開始!
? 3000人のテスターが「かっこかわいい」MMORPGで遊ぶ! ?



オンラインゲームの開発、ライセンス事業及びサービス事業を行っているサイバーステップ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤 類、以下「サイバーステップ」)の100%子会社で あるCyberStep Communications, Inc.(本社:米国 カリフォルニア州 サンノゼ市、代表者:千葉 義之、以下「CSC」)は、米国におけるオンラインゲームの運営サービス第1弾、 SplashFighters(http://www.splashfighters.com) に続く第2弾タイトル、MMORPG「HolyBeast ONLINE」 (開発:台湾EASYFUN Entertainment社)を、現地時間の2009年1月23日にクローズドβテストを開始したことをお知らせ致します。

テスターの募集は、当初1500人を予定していましたが、多数のご応募、ご好評につき、さらに1500人を 追加募集とし、現在3000人のテスターの皆様にお楽しみ頂いております!

■ クローズドβテスト期間
1/23(金) ? 2/13(金) 予定


公式サイト : http://www.holybeast.com/
引用元:RMT ワイアード リアルマネートレード総合サイト

2011年1月10日月曜日

ブラウザゲーム「GYOKUJI?旗揚げの時?」早くもアップデート―エンタークルーズインタビュー

東京に本社を構え、ブラウザゲーム「GYOKUJI-旗揚げの時-」をサービスするエンタークルーズ。先週正式サービスがオープンしたばかりだが、大規模な改修とアップデートを発表した。なぜこんなに早くアップデートの発表に至ったのか、インタービューを行った。

【画像が掲載された記事】

Sgame:正式サービスとほぼ同時のアップデート発表。早かったですね。

林:そうなんですよね。クローズドベータテストの段階でプレイヤー様にいろいろなご意見を出して頂きました。想定内の意見から、想定外の「なるほど」と驚くご意見まで多岐にわたりましたが社内で分析し、開発会社とも意見交換を行った結果、まずはこの10項目を先にやろうという感じで決定しました。

Sgame:ユーザーの意見を取り入れたということですね?

林:はい。そうです。正直、プレイヤー様には長く遊んでもらいたいので、不便という部分は極力なくしていきたいのは本音で、快適に遊んで頂くには「運営側の都合」はできるだけ排除したいと思ってます。そういった部分での修正もかなり含まれています。

Sgame:ユーザーに流されるという感じにはなりませんか?

林:いや、ゲームの本質は見失わないようにしています。たとえば、武将のレベル上げがダルイのでなんとかしてくれ。みたいなご意見は不採用です(笑)。あくまでも、快適にプレイして頂くことと、ブラウザゲームでどこまでできるかというのを追及してるだけです。

Sgame:なるほど。わかりました。次に、今回の10項目を1つづつご説明頂けますか?

林:はい。喜んで(笑)

1.指名手配システム[近日実装]

ゲーム内で力の差が大きなユーザーが、一方的に力の弱いユーザーを攻撃した場合、ゲーム内で指名手配されるシステムです。指名手配されたユーザーは一定のペナルティを受け、他のユーザーは、指名手配されているユーザーを見つけて攻撃するとメリットがあります。

ブラウザゲームの一般的なシステムは、数種類の資源を貯め、建造物を作り、ユーザーが保有するエリアを拡張していき、同時にキャラクターを狩りなどで育成していくシステムです。どうしても避けられないのが、ゲームスタート時期によるエリアの育成の差であり、ユーザー対戦システムのあるゲームでは圧倒的な力の差が生まれます。

保護期間が終わると、上位ユーザーに攻め込まれ資源を奪われることにより、新規ユーザーのモチベーションを維持することが難しくなります。GYOKUJI では後発ユーザー(低レベル)をある程度保護することで、後から始めたユーザーが先に始めたユーザーから一方的に「攻撃対象」になることをなるべく防ぎ、長く維持できるサーバー環境を構築していきます。

Sgame:弱い者いじめはさせないぞということですか?

林:この機能は、初心者ユーザーを守るという意味で追加します。ブラウザゲームの構図ですが、初心者がゲームに参加して数日で保護期間が終了しますよね? そうすると、俗にいう餌場を狙った上級者が攻めてくるんですよ。それで初心者は心が折れて撤収。上位陣だけが「俺強い!」なんて言ってるわけです。ゲームってそういうもんだとは思うんですが、そこにもゲーム性をも加えようというのが今回のシステムです。

Sgame:実際どういうシステムですか?

林:そうですね。たとえば Lineage II のように PK すると真っ赤になり、その人を倒す(PKK)と装備をドロップするっていうシステムがありますよね? あれを取り入れる感じです。初心者というか力の差の大きな格下を攻撃した場合、PK フラグのようなものが立ちます。それは全ユーザーにわかるようになっています。一般ユーザーはフラグの立っているユーザーを攻撃することでメリットを受けることができる仕組みです。簡単にいうと、弱い者いじめするなら、強い人たちがお仕置きしますという感じですかね。

Sgame:初心者を守るというコンセプトは素晴らしいと思います。新しいですね。

2.特訓システム[近日実装]

ブラウザゲームのキャラクター育成は、「ユーザーの城を攻める」「NPC を攻める」の繰り返しの場合が多く、ユーザーは単調なプレイになりがちです。GYOKUJI では、シングルプレイの楽しさを武将の特訓システムで味わうこともできるようにします。1人でも可能な攻略要素を取り入れます。自分が育てた武将と NPC の武将7人との勝ち抜きバトルで勝利した場合は大きな経験値や宝物を獲得できるというシステムになっています。

Sgame:武将とバトル?これはどういったシステムですか?

林:ブラウザゲームって基本的に単調なんですよ。資源を上げて町を作って兵士作って攻めて。の繰り返しです。そこに少しでも攻略要素を入れようというのが今回の仕組みです。

Sgame:確かに。どのゲームも基本は似てますね。

林:はい。ですから特訓システムを導入します。特訓システムは2種類あります。両方とも基本的には1日1回しか挑戦することができません。NPC 武将が7名出てくるのですが、クイズで戦ったり、ルーレットで戦ったりという感じで、自分の武将が1人で参加するシステムなので、装備を変更したりして、いろいろ攻略要素があります。そのかわり、獲得経験値がものすごかったり、宝物がもらえたりメリットも大きなシステムです。

Sgame:兵士を作って攻めるのではなく、武将のソロプレイで攻めるという感じですか?

林:そうです。ですから、どの武将を参加させるかも大事ですね。1日1回ですから。

Sgame:なるほど。おもしろそうですね。

3.装備交易?武将交易[近日実装]

一般的なブラウザでは無課金ユーザーが課金アイテムを獲得するチャンスはほぼありません。課金ユーザーへのメリットのみでは、課金ユーザーと無課金ユーザーの差が大きくなり、時にはゲームバランスを壊してしまう場合もあります。GYOKUJI では、交易で課金ユーザーに対して装備?武将を売買することにより、課金ポイントを獲得することが可能になり、獲得した課金ポイントを使って課金アイテムを購入することができる画期的なシステムを導入いたします。無課金ユーザーにもいかに楽しく遊んで頂くかを GYOKUJI は追及しています。

Sgame:これは画期的ですね。課金アイテムを手に入れられるのは良いですね。

林:そうですね。ゲームをプレイしているユーザーさんのなかには学生さんもいらっしゃいますし、お小遣いの少ないサラリーマンもいらっしゃるわけです。課金しないとついていけないようなゲームは最低だと思いますので、課金しなくても十分遊べるというのが大事だと思っています。基本的に、ゲームを支えているのは無課金ユーザーだと思うんですよね。

Sgame:確かに、課金しないユーザーも多いですからね。

林:はい。そうなんです。GYOKUJI には通貨が存在しません。資源の売買は基本物々交換で成り立っています。装備と武将の装備だけは特別で、その取引に使われる通貨自体が課金アイテムなのです。課金ユーザーは、交易での取引時に課金通貨で支払いを行いますので、無課金ユーザーもこの段階で課金通貨を手に入れることができます。その通貨で課金アイテムを購入することができますので、無課金ユーザーが課金ユーザーに変わるということになります。

Sgame:なるほど。おもしろいシステムですね。他のゲームも真似してほしいところですね。

4.インスタントダンジョン[近日実装]

2.でも説明いたしましたが、ブラウザゲームのシステムでは単調なプレイになりがちです。インスタントダンジョンシステムを実装することで、ゲームの幅が大きく膨らみます。友人や軍団員と一緒にインスタントダンジョンを攻略するという、大きな楽しみを GYOKUJI は提供いたします(予定)。

Sgame:これも先ほどのと似た感じですか?

林:そうですね。考え方は同じです。こちらの詳細はまだ内緒なのですが、攻略要素を盛り込んだシステムになってますのでお楽しみという感じです。

5.チャットの機能強化[近日実装]

ブラウザゲームではチャット自体に課金をかけているゲームも多く存在します。ユーザーのコミュニケーションはチャットがベースになっていますので、GYOKUJI では自由な発言ができるチャットシステムを提供し、ユーザー交流の妨げは作らないという方針です。運営の仕事はチャットを制限することではなく、使いやすいチャットシステムにしていくことだと思い、チャット?ログ閲覧の快適化に努めてまいります。

Sgame:チャットを強化ですか?

林:はい。一般の MMO と違って、ブラウザゲームにはキャラクターが動き回るという概念がまだないので、チャットだけでのコミュニケーションになってしまいますので、チャットシステムは重要なのにもかかわらず、他社ゲームではチャット自体を有料にしてるものもあります。うちの考え方は違っていて、チャットシステムをどこまで使いやすくできるかを考えています。ゲーム画面との分離や、表示方法、ログの後読みなど、できることはすべて実装していくつもりです。

Sgame:チャットシステムの限界に挑むということですね? 実際大変そうですね。

林:そうなんですよ。チャットはチャットなので、知恵を出しながら頑張ります。

6.武将などイラストの一新[近日実装]

ブラウザゲームは海外開発のものが多く、イラストも主開発国のイメージで書かれているものが多い中、GYOKUJI は全イラストを見直し、日本人ユーザーが好むイラストに差し替えていきます。種類も大きく増加させることで、選択の幅を増やしていきます。

Sgame:画像の総差し替えということですね。

林:はい。これはもっと早くにやっておくべきでした。ブラウザゲームの主要開発国が中国ということもあって、やはり中国風な画像が多いんです。当然ですけど。現在、画像をすべて差し替えるべく準備を行っています。どうせならしっかりした絵にしたいので、日本人受けするような画像を作っていきます。

7.軍団?勢力専用掲示板[開発準備中]

ブラウザゲームのコミュニケーションは、ゲーム内チャットと掲示板に頼る部分が非常に多く、チャットの強化とともに、ゲーム内掲示板など、ユーザー間コミュニケーションの拡大を重要視しています。GYOKUJI では軍団?勢力というコミュニティが存在していますが、戦略シミュレーションならではの、戦略会議などに活用して頂くための掲示板を提供いたします。

Sgame:こちらもコミュニケーション周りですね。

林:はい。そうです。弊社はコミュニティまわりを重視しています。軍団(ギルド)単位での交流は今後重要になっていきますので、活発な交流ができるようにシステムを強化していきます。

8.「GYOKUJI モバイルバージョン」の開発着手[開発中]

いまやブラウザはいろいろな端末に導入されており、まさにユビキタスな運用が必要になります。GYOKUJI はブラウザさえあればどんな端末でもプレイできる環境を目指して開発を行っており、今後発売される各種端末にも順次対応していきます。

Sgame:モバイルで GYOKUJI は難しそうじゃないですか?

林:今のままでは難しいと思います。ゲームの改修を前提に、フルブラウザ対応携帯で普通にプレイできるように対応していく予定です。話題の端末も発表されましたし。モバイルで GYOKUJI は早い時期に対応しようと思っています。

9.ケータイアラートシステム[開発中]

本来ブラウザゲームは、MMORPG のように長時間画面の前にいるゲームと違い、日常生活の中で少しの暇でプレイができるところが特徴です。しかし、最近のブラウザゲームは長時間PCの前で離れられない俗にいう「廃人プレイ」を強要しています。

しかし、GYOKUJI では、各種タイミングでユーザーに対して情報発信をすることにより、重要なログインタイミングをユーザーに伝えることで、日常生活に溶け込み、PC の前にべた付きでプレイしなくてもいいようなゲームにしていきます。

Sgame:これは面白いですね。お知らせ機能ですか。

林:はい。実はこれが目玉のシステムでして、運営側にとってもユーザーにとっても素晴らしいシステムだと思います。運営側からするとできるだけゲーム離れを防ぎたいですし、ユーザーとしてはゲームのことばかり考えるのは嫌でしょうし「忘れない」という部分のお手伝いをできればいいかなと思っています。危険が迫ってますよ。とか、資源があふれてますよ。というのはユーザーさんも知らせてほしいでしょうから。

10.天下統一攻城戦[開発中]

ブラウザゲームに「目的」を持たせるため、一般的な戦争とは別に大規模な攻略戦争を実装します。毎日の武将強化は何のためにやっているのか、町を大きくして何をするのか、最終的なゴールを設定することで、ユーザーのモチベーションを維持し、プレイがマンネリ化するのを防止しながら、奥の深いゲームを運営していきます。

Sgame:大規模戦闘はつきものですよね

林:はい。GYOKUJI はゲームの目的が天下統一ですので、天下統一までのロードマップが必要になります。現在は城や武将を育てる段階ですが、大規模戦闘を実装することで、軍団?勢力が同じ目標をもって動き出す段階に入り、そこから天下統一にむけて動いていくというシステムになっています。ユーザーに飽きられないように、どんどんゲームに新しいシステムを実装していきます。

● 最後に

Sgame:ひととおりご説明頂きましたが、最後にどうぞ。

林:エンタークルーズはユーザー様とゲームを育てていくつもりです。要望や不満をどんどん投げて頂いて、こちらはそれらを解決し、新システムを導入するという姿勢で動いていきます。他社様でもいろいろなことを考えていると思いますが、負けないように常にユーザー目線で運営していきます。これからも宜しくお願いします。

記事提供:MMORPG 総合サイト Sgame

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引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2010年11月22日月曜日

「新?誅仙プロジェクト」正式タイトルは、ストレート!? 「LEGEND of CHUSEN 2 -新世界-」

 昨年の11月に発表された「新?誅仙プロジェクト」の正式タイトルとサービス開始日が決定した。

【拡大画像や他のゲーム画面】

 これは、シーアンドシーメディアが運営するMMORPG「LEGEND of CHUSEN -誅仙-」において、「仮名称」で発表されていたもので、このたび晴れて「LEGEND of CHUSEN 2 -新世界-」と決定した。サービス開始日は、3
月16日(火)を予定している。

 なお、2月2日(火)にはアップデートが実施され、新くじアイテム「神楽くじ」が遊べるようになる。1等賞品に10種類の飛仙剣を任意で選択し取得できるアイテム「風雲譜」が、2等賞品には12種類の無派閥法宝を任意で選択し取得できるアイテム「法宝譜」を備え、さらに3等賞品には妖魔(モンスター)を討伐した際の取得
経験値が2倍になるアイテム「悟りの霊珠」を備えたスペシャルくじとなっている。2月のアップデートでは、「白銀VIPカード」も導入される。こちらのアイテムを使用すると、7日間の間「経験値の増加」「攻撃力の増加」の2つの効果を獲得することができるというもの。

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」実装 rmt ドラゴンネスト

引用元:函館市歯科の総合情報サイト

2010年11月13日土曜日

MMORPG「エンジェル戦記」,新エリアが追加となる大型

 キューエンタテインメントがサービス中のMMORPG「エンジェル戦記」(PC版 / PlayStation 3版)にて,大型アップデート「蒼海の覇者」が,2月24日に実装される。











「エンジェル戦記」公式サイト









 4か月ぶり通算2回目となるこの大型アップデートでは,新エリア「蒼海」が追加されるほか,それに伴う街やバトルフィールドといった15の新マップ,90種類の新モンスター,また「蒼海」にまつわる新ストーリーなどが登場する。

 さらに,一定条件を満たすと入手できるトロフィーや,トロフィーを持つことによって得られるステータスの補助効果?称号などが追加される「トロフィーシステム」,アイテム合成の上位版となる「錬金術システム」,ペット同士を融合させて強化できる「ペット融合システム」といった新しいシステムも実装され,これまで以上のやり込みの要素が登場。このほかにも高レベル用のスキルや奥義,アイテムなども追加の予定で,高レベルプレイヤー主体ではあるが,総じてどのレベルのプレイヤー層にも影響の大きいアップデートと言っていいだろう。



 本作のプレイヤーは,以下のリリースと公式サイトでアップデートの詳細を確認しつつ,来る2月24日を楽しみにしておこう。



【アップデート日時】

2010年2月24日(水)定期メンテナンス後



【アップデート概要】

(1)新エリア「蒼海」の追加

街エリア、バトルフィールドを含む全15マップが追加されます。










(2)メインストーリー、クエストの追加

「蒼海」エリアにちなんだ新たなストーリーが追加されます。



(3)新モンスターの追加

蒼海エリアには全90種にも及ぶ新たなモンスターが追加されます。



(4)高レベルスキル、奥義の追加

すべての職業にLv85、Lv90のスキル、Lv3奥義スキルが追加されます。



(5)アイテム追加

Lv85?Lv90向けの武器、装備などが追加されます。



(6)「トロフィーシステム」の追加

冒険の中である一定の条件を満たすと、その条件に応じてトロフィーが獲得できるようになります。トロフィーを獲得すると、ステータスアップのボーナスや新たな称号を手に入れることができます。



(7)「錬金術システム」の追加

一種類の素材からアイテムを製作できます。下位のアイテムを凝縮して上位のアイテムを作るなど、便利に使えるシステムです。



(8)「ペット融合システム」の追加

ペット同士を融合させて、より強いペットを作り出すことができるようになります。融合するとメインのペットの経験値とオプション数値がサブのペットのレベルや種類によって上昇します。



※アップデート内容の詳細については、公式サイトをご覧ください。


引用元:メイプルストーリー(Maple Story) ブログ

2010年10月29日金曜日

「シャイヤ」,“Kill Point”の制限が解除に。復活系







ラテール rmt



シャイヤETERNITY
配信元ロッソインデックス 配信日2010/03/18

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

連続アップデート第8弾!「Kill Point制限解除」実施&
rmt ff14
「復活のルーンキャンペーン」開始&

「春のNET CASHまつり」開始のお知らせ!









株式会社ロッソインデックス(本社:東京都新宿区、代表取締役:後藤文明、以下「ロッソインデックス」)は、オンラインRPG『シャイヤ ETERNITY』にて、連続アップデート第8弾!「Kill Point制限解除」および「復活のルーンキャンペーン」開始および「春のNET CASHまつり」開始について発表いたしました。



連続アップデート第8弾!

「Kill Point制限解除」実施!




2010年3月18日(木)に実施いたしました連続アップデート第8弾「Kill Point制限解除」についての詳細をお届けいたします!今回ついに、戦闘功労管理官から得られるボーナスポイントのKill数制限が、100万Kill Pointまで解除されるようになりました!



戦闘功労管理官とは?

戦闘功労管理官は各勢力の首都、光の同盟は「アフルン」、怒りの連合は「イリス」に居ます。

敵勢力を一定数倒した状態で彼らに話かけることで戦闘功労褒賞というボーナスポイントを得ることができます。ボーナスポイントはステータスポイントとして利用でき、各ステータスを上昇させることができます。



◆Kill数によるステータス褒賞詳細◆








さらに!Kill Point制限解除に伴い、新アイテム『 戦場のルーン 』を追加しました!



戦場のルーンとは?

アイテムを使用すると、戦場で敵陣営を倒した際に獲得する全ての殺害数が2倍になる。

<ブルーグレードでのみ使用可能>



『シャイヤ ETERNITY』では、普段ご愛顧いただいている皆様への感謝の気持ちを込めて、?戦場のルーン?が追加された期間限定戦場用サンキューセット?ETERNITYセット??OBLIVIOセット?を下記の1週間限定でアイテムショップにて販売を開始しております!



◆アイテム販売期間◆

2010年3月18日(木)15:00 ? 2010年3月25日(木)10:00



連続アップデート情報や詳細内容については公式サイトにてご確認ください。



【連続アップデート第8弾!「Kill Point制限解除」実施!】

http://shaiya.jp/top/information_detail.action?id=1657



真剣勝負の必需品

「復活のルーンキャンペーン」開始のお知らせ!









◆キャンペーン概要◆

2010年3月18日(木)定期メンテナンス後より、連続アップデート第8弾「Kill Point制限解除」に伴い、「復活のルーンキャンペーン」を開始いたします!キャンペーン期間中は、なんと復活系アイテムが20%?30%OFF!さらに戦場が熱くなること間違いなし!是非このチャンスをお見逃しなく!!










◆キャンペーン期間◆

2010年3月18日(木)15時 ? 2010年4月1日(木)10時



【「復活のルーンキャンペーン」開始のお知らせ】

http://shaiya.jp/top/information_detail.action?id=1655



100名様に、サクラサク

「春のNET CASHまつり」開始のお知らせ









2010年3月15日(月)16時より「春のNET CASHまつり」を開始いたしました。

第1弾?第2弾ととってもお得なキャンペーンとなっておりますので、是非ご参加ください。



第1弾



◆キャンペーン内容◆

キャンペーン期間中に「NET CASH」をご利用して500BP以上ご購入いただくだけで、『抽選』で100名様に「キャラクタータイアップカード(500円分)」をプレゼント!



※?キャラクタータイアップカード(500円分)」のプレゼントは、ロッソインデックス全タイトルの中から抽選で100名様となります。

※「NET CASH」で500BP以上購入された時点で、自動的に本キャンペーンのご応募の対象となります。

改めてメールにてご応募していただく必要はございません。



◆キャンペーン期間◆

2010年3月15日(月)16:00 ? 2010年3月28日(日)23:59



第2弾



◆キャンペーン内容◆

キャンペーン期間中に「 NET CASH 」をご利用してBPをご購入いただくと、“10人に1人”ご購入額の20%をキャッシュバックいたします!



※抽選は、1回決済していただくごとに1回行われます。

※キャッシュバックは“1回の決済額”に対して行われます。

※?NET CASH ID?に対し、決済額の20%がキャッシュバックされます。

BP(ブラッドポイント)に対して、ポイントバックはされませんのでご注意下さい。



◆キャンペーン期間◆

2010年3月29日(月)0:00 ? 2010年4月14日(水)23:59



注意事項については公式サイトにてご確認ください。



【「春のNET CASHまつり」開始のお知らせ】

http://shaiya.jp/top/information_detail.action?id=1658




「シャイヤETERNITY」公式サイト



引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2010年10月15日金曜日

坂本龍一総合監修の音楽全集『schola』シリーズを全国図書館へ寄贈

 avexと坂本龍一が共同設立したレーベル「commmons(コモンズ)」が、坂本龍一総合監修による現代の音楽全集『schola』シリーズを全国各都道府県立の主要図書館(全50館)に寄贈することを決定しました。

 坂本龍一総合監修による『音楽の学校』『schola』シリーズは、現代の『音楽全集』として、CDと約120ページの本によりクラシック16巻と非クラシック14巻の全30巻で構成(予定)され、10年間かけて完成させる「commmons」レーベル発のシリーズ。

 「commmons」では、『schola』シリーズを全国各都道府県立の主要図書館(全50館)に寄贈していくプロジェクトを実施するにあたり、『schola』オリジナルTシャツの制作?販売を「commmons」と「Laundry」で行ない、そのTシャツの販売によって得た利益によって『schola』シリーズの寄贈を実施していくとのこと。

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デヴィッド?シルヴィアンのコラボ作品集、発売は9月!ナイン?ホーセス、坂本龍一ほか
YMO、ワールドハピネスは「老人力で頑張ります!」
坂本龍一 、 コモンズ 、 現代の音楽 を調べる

引用元:Reign of Revolution 情報局

2010年10月12日火曜日

【グラチャン】4?10アームバー?キム、クォン?アソル来襲

 4月10日(土)東京?ディファ有明で開催されるGRACHAN実行委員会『GRACHAN 4』の主要対戦カードが発表された。

 3?7『SRC』両国国技館大会で真騎士と対戦したアームバー?キム(韓国/CMA KOREA/MAKOTO GYM)が参戦し、梅田恒介(R-BLOOD)と対戦。『戦極?第五陣』や『HERO’S』に参戦したクォン?アソル(CMA KOREA/木浦プライド)は、ノア?ヴィラヌエバ(Team AKEBONO)との対戦が決定した。



GRACHAN実行委員会
「GRACHAN 4」
2010年4月10日(土)東京?ディファ有明
開場16:30 開始17:00

<決定対戦カード>

▼MMAルール 5分2R 71.5kg契約
梅田恒介(R-BLOOD)
VS
アームバー?キム(CMA KOREA/MAKOTO)

▼MMAルール 5分2R 77kg契約
ノア?ヴィラヌエバ(Team AKEBONO)
VS
クオン?アソル(CMA KOREA)

▼MMAルール 5分2R 65kg契約
有村脩也(U-FILE CAMP登戸)
VS
ソン?チャンヒョン(CMA KOREA/Team Finish)

▼MMAルール 5分2R 65kg契約
鈴木わたる(パワーオブドリーム)
VS
櫻井明大(BLUE DOG)

▼MMAルール 5分2R 68kg契約
大野雄一郎(マッハ道場)
VS
杉ヤーマン功一(渋谷飛車角道場)

▼GRACHANルール 3分2R 82kg契約
クリストファー?コスタ(Team AKEBONO)
VS
イ?ドンヨン(CMA KOREA/富川BLUE DRAGON)

▼GRACHANルール 3分2R 70kg契約 
ケルベロスTAKE(パワーオブドリーム)
VS
原 昭人(坂口道場)

▼GRACHANルール 3分2R 無差別契約
磯 浩樹(総合格闘技道場DOBUITA)
VS
Mr.(坂口道場)

▼GRACHANルール 3分2R 87kg契約
イアン?タナカ(Team AKEBONO)
VS
SHARK(チームスクリーム)

▼フェザー級キックトーナメント(63kg契約)
MASA(フリー)
VS
伊藤佑一郎(BLUE DOG)

▼フェザー級キックトーナメント(63kg契約)
菊崎義史(パワーオブドリーム)
VS
近藤尚平(U-FILE CAMP登戸)

▼フェザー級キックトーナメント(63kg契約)
MAKOTO(東京下町格闘結社 王子総本部)
VS
田村修一(チームスクリーム)

▼フェザー級キックトーナメント(63kg契約)
吉峰 翔(フリー)
VS
未定

▼MMAルール 5分2R 63kg契約
ペニー清水(坂口道場)
VS
種市彩人(BLUE DOG GYM)

▼GRACHANルール 3分2R 62kg契約
神龍(Team Clutch)
VS
泰平亮輔(渋谷飛車角道場)

<出場予定>
中村裕司(U-FILE CAMP町田)

<チケット料金>
SRS席10,000円 RS席8,000円 指定6,000円

引用元:精霊物語グランドファンタジア(Grand Fantasia) 専門サイト